OPERSTION7(オペレーション7)のレビュー評価!口コミや評判、攻略情報など

OPERSTION7(オペレーション7)とは

驚愕!このOPERATION7をプレイしてまず感じたことだ。このFPS、リアルを追求することによってゲーム性を格段に上げている。普通はリアル性を追求するとゲーム性が失われる傾向にあるが、 OPERATION7は逆なのだ。FPSならではなのかも知れないが、これには驚愕した。

時にはダッシュで相手の懐に飛び込み撹乱させる。物陰から覗き込み安全を確保しながら撃つ。無謀な戦いが多かったFPSに秩序が生まれ、連携が生まれる。新たな戦術が生まれる。 簡単だが、これらのシステムとリアル性の追求によって、今まで以上のゲーム性を獲得したのだ。

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スペック情報

必須スペック 推奨スペック
Pentium4 2.0GHz 以上 AthlonXP 2200+ 以上 Core 2 Duo E4300 以上 Athlon64 X2 3600+ 以上
512MB 以上 2GB以上
GeForce FXSeries 以上 Radeon 9000Series 以上 GeForce 8600 GTS 以上 Radeon HD 2600 XT 以上
DirectX9.0c以上 DirectX9.0c以上

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OPERSTION7(オペレーション7)の特徴

ゲームをプレイしていて思ったことは、OPERATION7の音の凝り具合にとてつもない意気込みを感じた。3Dマルチサウンド機能により、立ち位置によっての音の発生方向まで再現しているからだ。これにより、 どこで銃撃戦を行っているかが聴覚的に正確に理解できる。さらに音は現地での生音を録音し、700種類以上のサウンドを駆使して、背景音、呼吸音、足音、銃声などを再現している。 FPSは音が命。是非プレイにはヘッドホンをお勧めする。

他には戦地に渋谷エリアが実装されている。109の前の三叉路で戦うことになるので、興奮すること間違いないだろう。まぁ色々と現実の場所を再現すると問題が上ってくるが、このような流れに負けずユーザーのためにどんどん作り上げていって欲しい。

そしてリアルを追求する上において跳弾システムは外せないだろう。跳弾とは、壁に当たると跳ね返って弾の軌道が変わることだ。このシステムが取り入れられているので、 物陰に隠れていても跳弾を計算すればターゲットに命中させる事が出来る。勿論、あたえるダメージは小さくなるが、隠れる方もいつまでも物陰が安全ではないので、新たな戦術が生まれるだろう。これらのリアル性の追求のお陰で、ゲーム性が非常に豊かになったFPSなのが、OPERATION7なのである。

OPERSTION7(オペレーション7)の画像やSS(スクリーンショット)

OPERSTION7(オペレーション7)の評判

  • 他のゲームにない特徴もたくさんあり、とても楽しめる。
  • 実銃の音を録音して使っている等音に関してかなり凝っている。
  • 武器改造システムで自分だけのオリジナルな武器が作成できる。
  • 特に課金しなくても遊べる。
  • かなり細かいところまでしっかり再現されているところが他のFPSにはない面白さ。
  • 従来のFPSゲームとは異なる点が幾らかあります。

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